


- 電撃ホビーマガジン創刊10周年記念!「ガンダムラジエル&GNセファー」特集
- 2008年11月18日(火)
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「電撃ホビーマガジン」創刊10周年記念の特別企画!2009年1月号に付属するフルキットのガンプラ「ガンダムラジエル」と、2月号に付属する「GNセファー」の魅力をたっぷりお届けするぞ!
特集第1回の今回は、いち早くガンダムインフォ編集部に届いた「ガンダムラジエル」を組み立てる様子をレポートしよう。
 ▲キットはこの箱に入って電撃ホビーマガジン本誌に付いてくるのだ。 |  ▲モビルスーツ1機分のキットがまるまる入っているぞ。 |  ▲ではさっそく組み立てに入ります。 |  ▲上半身の前面と背面のパーツを組み合わせて
|  ▲下半身の前面スカート部分と後面のバーニアブロックを組めば |  ▲上半身が完成!パーツ数は少ないが、胸や腰のフィン部分など細部にわたり立体化されている。 |  ▲次は頭部の組み立て。これらの4つのパーツで構成される。
|  ▲組み立ててみた頭部。実際はボディの首部分をはさみ込むようにして前後を組み合わせる。輪郭がすごくシャープだ。 |  ▲ボディに頭部を組むとバランスの良さを感じる。 |  ▲脚部の組み立て。まずは足部分から。
|  ▲足パーツの足首部分をはさみ込むようにして左右の脚パーツを組み合わせる。 |  ▲下半身の前面スカート部分を一度取り外した状態で軸部分に脚パーツをはめ込む。 |  ▲最後は腕の組み立て
|  ▲腕部分を肩の前後パーツではさみこんで、側面の板状のパーツをつければ完成。 |  ▲ビームライフル。もちろん手に構えさせることができる。 |  ▲シールドも付属。持たせたり腕につけたりできる。上下の向きがあるので注意。 |  ▲両腕をボディに取り付ければ、「ガンダムラジエル」の完成だ! |
以上「ガンダムラジエル」を素組みしてみたが、細部までこだわって設計されたキットの魅力が伝わっただろうか?特に最後の完成写真を見ればディティールのこだわりとプロポーションのよさ、そしてなにより「カッコよさ」が伝わるのではないかと思う。
今回はガンダムラジエルを素組みで組み立ててみたが、これだけのキットを素組だけで済ましちゃもったいない!塗装したりポリパーツを使って動かせるようにしたりと、このキットの楽しみはまだこれからが本番だ!電撃ホビーマガジン本誌ではこのキットをさまざまな楽しみ方を紹介していくので、ぜひチェックしてほしい!
また次回以降、ガンダムインフォでもこのキットのさまざまな楽しみ方を紹介していくのでぜひ期待してほしい!
 |  ソレスタルビーイングの最新鋭機。 「秘密の領域と至高の天使」の称号を持つ七大天使の名に由来する。 戦場など、直接のデータ収集が困難な場所に出向いて活動するための「戦場の観察者」。 |
 |  ヘブライ語の「本」を由来とするプロトGNアームズ。 ラジエルとの合体後はセファーラジエル(=天使の持つ書)となる。 ラジエル以外のガンダムとも合体できるようになっている。
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 | 「電撃ホビーマガジン」(アスキー・メディアワークス/毎月25日発売)にて連載中の、TVアニメ『機動戦士ガンダム00』公式外伝。 時代はアニメ本編の15年前。ガンダムの開発を続ける若きCB(ソレスタルビーイング)メンバーたちの苦悩と葛藤の日々を描く。
TVアニメ『00』セカンドシーズンと時を同じくして 『00P』もセカンドシーズンに突入!! 『電撃ホビーマガジン』2008年11月号より、 堂々の連載開始! |
創刊10周年を記念した企画として2008年11月25日発売1月号・12月25日発売2月号の2ヶ月連続で「機動戦士ガンダム00」の公式外伝「機動戦士ガンダム00P」ガンプラ付録が登場します。
1月号には「00P」の新主役ガンダムである「ガンダムラジエル」(写真左)が、
2月号にはラジエルと合体する戦闘機「GNセファー」(写真右)のプラモデルが付属します。
ご期待下さい!!
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