
「機動戦士Gundam GQuuuuuuX vol.1」(Blu-ray&ディスクレスパッケージ&DVD)が、1月28日(水)に発売されたことを記念して、1月29日(木)に、新宿ピカデリーにて『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』Blu-ray&DVD&ディスクレスパッケージ発売記念上映会』が実施された。
上映会では、TVアニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』より第4話から第7話までを上映。上映後の舞台挨拶では、鶴巻和哉監督、シリーズ構成・脚本の榎戸洋司さん、MCとして松澤ネキさんが登壇し、メカデザイン、キャラクターの深堀りをはじめ、劇中シーンの裏話など盛りだくさんの内容が語られたので、その模様をオフィシャルレポートでお届けする。
なお、本作のパッケージ商品は発売中のTVアニメ「vol.1」に加え、「vol.2」が2月25日(水)、「vol.3」が3月25日(水)に発売。劇場先行版の『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』は5月27日(水)発売となっているので、お楽しみに。
上映会では、TVアニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』より第4話から第7話までを上映。上映後の舞台挨拶では、鶴巻和哉監督、シリーズ構成・脚本の榎戸洋司さん、MCとして松澤ネキさんが登壇し、メカデザイン、キャラクターの深堀りをはじめ、劇中シーンの裏話など盛りだくさんの内容が語られたので、その模様をオフィシャルレポートでお届けする。
なお、本作のパッケージ商品は発売中のTVアニメ「vol.1」に加え、「vol.2」が2月25日(水)、「vol.3」が3月25日(水)に発売。劇場先行版の『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』は5月27日(水)発売となっているので、お楽しみに。
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』Blu-ray&DVD&ディスクレスパッケージ発売記念上映会』オフィシャルレポート

●オープニング
イベントは、司会の松澤ネキさんの呼び込みで鶴巻和哉監督、シリーズ構成・脚本の榎戸洋司さんが登壇してスタート。今回は、初めて映画館で上映された第4話~第7話の内容を中心に、キャラとメカ、物語について振り返る内容に。榎戸さんは来場者に向けて、「今回は、スタッフだけのトークショーだったので来てくださるか不安だったのですが、お寒い中、来てくださってありがとう、こちら側のニュータイプさん」と呼びかけ、来場者をわかせた。そして現在の心境を聞かれた鶴巻監督は、「ジークアクス漬けで幸せな一年でした」と振り返り、榎戸さんも、「ドラマCDの制作などで僕も去年一年間はジークアクス漬けで幸せな一年でした」と重ねた。
●ゲルググとギャンの登場
まず松澤さんが切り出したのは、第4話のゲルググについて。鶴巻監督はそのデザインが決まっていった経緯を説明。主人公機であるGQuuuuuuXのデザインを山下いくと氏に発注していたが、モビルスーツのコンセプトを決めたい山下氏からザクがまずアップ。その後も、GQuuuuuuXのデザインと並行して、発注していないジムやドムが先にアップされたという。それを見た鶴巻監督が、「ジオンが(白いガンダムを)リバースエンジニアリングしたとしたら、ジムが作られるだろうということで、あの形で(ゲルググを)出した」と話した。
榎戸さんは、最終的にギレン派とキシリア派による内紛が起きる展開である物語を見据え、ギレン側はビグ・ザム、キシリア側はギャンを出したいと希望していたそう。鶴巻監督はそれになかなかOKを出さなかったが、そのタイミングで山下氏からギャンのデザインが上がってきたといい、榎戸さんも驚いたという。「集合的無意識ってあるんだな」と感心していた。
鶴巻監督は、エグザベには新型モビルスーツを与える予定であったが、山下版ギャンにはハクジが当初からデザインされており、それが気に入っていたため、そのままギャンを使うことにしたそうだ。続けて鶴巻監督は、「ドムとジム、どっちが強いか?論争を榎戸さんとした中で、本来第4話にはゲルググの代わりにドムを使おうとしていた」が、最終的には榎戸さんが推すゲルググをセレクト。榎戸さんはゲルググとガンダムの対決では最初から旗色が悪いと、「マグネット・コーティングをそこで思いついて。ガンダムに対抗できるのでは」と、モスク・ハンの登場とマグネット・コーティング技術の登場について説明した。
●スティグマ攻撃とスガイ・シイコ
トークは、ゲルググのパイロットとして話題を呼んだシイコ・スガイについても。スティグマ攻撃は鶴巻監督が編み出した“必殺技”。榎戸さんもスティグマ攻撃に関して、「ビーム撃ったら勝てるじゃんと思った」と当初は戸惑ったものの、「殺意をキャッチされずにワイヤーを打ち込むことができるのがシイコさんの特技」と定義したことで、劇中のような描写に繋がったという。
●サイコ・ガンダムと空調機のアイディア
松澤さんからサイコ・ガンダムと空調機の表現について話が振られると、榎戸さんは庵野秀明氏から「スペース・コロニーに穴が開くと、大掛かりな装置を使っても修復には数年かかる」というアイディアが届いたエピソードを披露。そのコロニーの構造に対するリアリティに面白さを感じた榎戸さんは、空調機としてサイコ・ガンダムを運び入れるという第6話~第7話の脚本に反映したそうだ。
●ドゥー・ムラサメの名前の由来
サイコ・ガンダムのパイロットであるドゥー・ムラサメにも言及。榎戸さんは、サイコ・ガンダムを登場させるなら、そのパイロットとしてムラサメ研究所の人間を出したかったと話す。「ドゥー」という名前になったことは、「母国語がその人のナンバリングとして使われるだろうと。なので、ドゥーはフランス圏の女の子に」した、とその由来についても教えてくれた。
同じ第6話~第7話に登場するバスク・オムやゲーツ・キャパについて、榎戸さんは、「鶴巻監督がバスク・オムを出したいといったので、対抗でゲーツ・キャパを出した」と説明。鶴巻監督も、連邦側の人間を出したかったと話し、バスクを出すことで、連邦がいつでもジオンと一戦を交えられる感じが欲しかったとその意図を解説していた。
イベントは、司会の松澤ネキさんの呼び込みで鶴巻和哉監督、シリーズ構成・脚本の榎戸洋司さんが登壇してスタート。今回は、初めて映画館で上映された第4話~第7話の内容を中心に、キャラとメカ、物語について振り返る内容に。榎戸さんは来場者に向けて、「今回は、スタッフだけのトークショーだったので来てくださるか不安だったのですが、お寒い中、来てくださってありがとう、こちら側のニュータイプさん」と呼びかけ、来場者をわかせた。そして現在の心境を聞かれた鶴巻監督は、「ジークアクス漬けで幸せな一年でした」と振り返り、榎戸さんも、「ドラマCDの制作などで僕も去年一年間はジークアクス漬けで幸せな一年でした」と重ねた。
●ゲルググとギャンの登場
まず松澤さんが切り出したのは、第4話のゲルググについて。鶴巻監督はそのデザインが決まっていった経緯を説明。主人公機であるGQuuuuuuXのデザインを山下いくと氏に発注していたが、モビルスーツのコンセプトを決めたい山下氏からザクがまずアップ。その後も、GQuuuuuuXのデザインと並行して、発注していないジムやドムが先にアップされたという。それを見た鶴巻監督が、「ジオンが(白いガンダムを)リバースエンジニアリングしたとしたら、ジムが作られるだろうということで、あの形で(ゲルググを)出した」と話した。
榎戸さんは、最終的にギレン派とキシリア派による内紛が起きる展開である物語を見据え、ギレン側はビグ・ザム、キシリア側はギャンを出したいと希望していたそう。鶴巻監督はそれになかなかOKを出さなかったが、そのタイミングで山下氏からギャンのデザインが上がってきたといい、榎戸さんも驚いたという。「集合的無意識ってあるんだな」と感心していた。
鶴巻監督は、エグザベには新型モビルスーツを与える予定であったが、山下版ギャンにはハクジが当初からデザインされており、それが気に入っていたため、そのままギャンを使うことにしたそうだ。続けて鶴巻監督は、「ドムとジム、どっちが強いか?論争を榎戸さんとした中で、本来第4話にはゲルググの代わりにドムを使おうとしていた」が、最終的には榎戸さんが推すゲルググをセレクト。榎戸さんはゲルググとガンダムの対決では最初から旗色が悪いと、「マグネット・コーティングをそこで思いついて。ガンダムに対抗できるのでは」と、モスク・ハンの登場とマグネット・コーティング技術の登場について説明した。
●スティグマ攻撃とスガイ・シイコ
トークは、ゲルググのパイロットとして話題を呼んだシイコ・スガイについても。スティグマ攻撃は鶴巻監督が編み出した“必殺技”。榎戸さんもスティグマ攻撃に関して、「ビーム撃ったら勝てるじゃんと思った」と当初は戸惑ったものの、「殺意をキャッチされずにワイヤーを打ち込むことができるのがシイコさんの特技」と定義したことで、劇中のような描写に繋がったという。
●サイコ・ガンダムと空調機のアイディア
松澤さんからサイコ・ガンダムと空調機の表現について話が振られると、榎戸さんは庵野秀明氏から「スペース・コロニーに穴が開くと、大掛かりな装置を使っても修復には数年かかる」というアイディアが届いたエピソードを披露。そのコロニーの構造に対するリアリティに面白さを感じた榎戸さんは、空調機としてサイコ・ガンダムを運び入れるという第6話~第7話の脚本に反映したそうだ。
●ドゥー・ムラサメの名前の由来
サイコ・ガンダムのパイロットであるドゥー・ムラサメにも言及。榎戸さんは、サイコ・ガンダムを登場させるなら、そのパイロットとしてムラサメ研究所の人間を出したかったと話す。「ドゥー」という名前になったことは、「母国語がその人のナンバリングとして使われるだろうと。なので、ドゥーはフランス圏の女の子に」した、とその由来についても教えてくれた。
同じ第6話~第7話に登場するバスク・オムやゲーツ・キャパについて、榎戸さんは、「鶴巻監督がバスク・オムを出したいといったので、対抗でゲーツ・キャパを出した」と説明。鶴巻監督も、連邦側の人間を出したかったと話し、バスクを出すことで、連邦がいつでもジオンと一戦を交えられる感じが欲しかったとその意図を解説していた。

●キケロガの変形は急遽だった
また、話題となったキケロガの変形について、鶴巻監督は、シャリアの乗るブラウ・ブロが「(庵野氏が書いた)脚本上からすでにキケロガになっていた。だからブラウ・ブロと違うアイディアを入れたかった」と新しい機構を入れた理由を説明。そもそも第7話はサイコ・ガンダムの登場予定もなかったそうで、登場するとなったタイミングでキケロガの変形もねじ込んだと語る。榎戸さんの脚本にも反映されておらず、急遽のアイディアだったことがうかがえた。榎戸さんは、『GQuuuuuuX』世界のモビルアーマーの中には、モビルスーツが入っているというアイディアがあったと裏話も明かしてくれた。
●ジェットパックを背負ったシャリアの登場
続いて松澤さんから、シャリアがジェットパックで登場するシーンについて質問。榎戸さんは、「これまでは喋っているだけの人だったから、インパクトのあるアクションを起こしてほしかった」と説明。鶴巻監督も、「ジェットパックは忘れられがち。シャアも使っていたし、僕の好きなガンダム(には登場する)」とその意図を話した。すると榎戸さんは、庵野氏から「シャリア・ブルが持っている銃は、シャアが使っていた長い銃にしてくれ」という提案があったとのエピソードも。
全体の音楽については、鶴巻監督が主・プロデューサーの杉谷勇樹氏と協力しながら進めていたそうで、第11話で使われた「BYOND THE TIME~メビウスの宇宙を越えて~」は、杉谷氏のプッシュが大きかったという。
●どうしてもやりたかったシイコの物語
松澤さんは、ふたりに「どうしてもやりたかったこと」を質問。鶴巻監督は「シイコのエピソードが唯一残っている当初のプラン」で、シャリアよりも早く企画書に登場していたそうだ。榎戸さんは、シイコのキャラクターについて「戦争中の英雄が、日常にうまく馴染めないという戦争映画のキャラクターがモチーフ」と解説。冷戦時代のガンダムとしてはぴったりだと思ったが、『機動戦士Zガンダム』のライラ・ミラ・ライラのイメージだったので、そのデザインにびっくりしたと表現。鶴巻監督は、「母親っぽいキャラが良いなと(キャラクターデザインの)竹さんに伝えて。普通の母という発注の仕方」だったと振り返った。
●ドラマCDの今後は?
ここで、昨日リリースされたBlu-ray&DVD&ディスクレスパッケージについても。榎戸さんは、「特典となっているドラマCDが、30分近い話になっています。2巻、3巻はより長くなっていきます。結果的に大事なシーンが目白押しな内容」と期待を持たせてくれた。
ここでトークの時間がタイムアップとなり、フォトセッションに。監督と榎戸さんの“マヴフォトセッション”が行われた。
●祭りはまだまだ続く
最後に、イベントの感想について。
「昨年放送をした地上波は祭りと言ってもらえました。最終回のオンエアはあったときは祭りが終わったね、とも言ってもらえましたが、これはあくまで前夜祭かなと思っていて、今後もいろいろ提供できればと思っています」(榎戸さん)
「放送が終わって半年以上経つわけですが、集まっていただけるのかなと思っていたので本当にありがたいです。パッケージとして『-Beginning-』も出るので、そこまでよろしくお願いいたします」(鶴巻監督)
と挨拶。大きな拍手に包まれ、イベントは終了となった。また、イベント終了後、プロデューサーの杉谷氏が来場者に向けて感謝を述べると、再び拍手が沸き起こる。来場者からも「GQuuuuuuX最高!」のメッセージが送られるなど、作品に対する愛が詰まったイベントとなった。
また、話題となったキケロガの変形について、鶴巻監督は、シャリアの乗るブラウ・ブロが「(庵野氏が書いた)脚本上からすでにキケロガになっていた。だからブラウ・ブロと違うアイディアを入れたかった」と新しい機構を入れた理由を説明。そもそも第7話はサイコ・ガンダムの登場予定もなかったそうで、登場するとなったタイミングでキケロガの変形もねじ込んだと語る。榎戸さんの脚本にも反映されておらず、急遽のアイディアだったことがうかがえた。榎戸さんは、『GQuuuuuuX』世界のモビルアーマーの中には、モビルスーツが入っているというアイディアがあったと裏話も明かしてくれた。
●ジェットパックを背負ったシャリアの登場
続いて松澤さんから、シャリアがジェットパックで登場するシーンについて質問。榎戸さんは、「これまでは喋っているだけの人だったから、インパクトのあるアクションを起こしてほしかった」と説明。鶴巻監督も、「ジェットパックは忘れられがち。シャアも使っていたし、僕の好きなガンダム(には登場する)」とその意図を話した。すると榎戸さんは、庵野氏から「シャリア・ブルが持っている銃は、シャアが使っていた長い銃にしてくれ」という提案があったとのエピソードも。
全体の音楽については、鶴巻監督が主・プロデューサーの杉谷勇樹氏と協力しながら進めていたそうで、第11話で使われた「BYOND THE TIME~メビウスの宇宙を越えて~」は、杉谷氏のプッシュが大きかったという。
●どうしてもやりたかったシイコの物語
松澤さんは、ふたりに「どうしてもやりたかったこと」を質問。鶴巻監督は「シイコのエピソードが唯一残っている当初のプラン」で、シャリアよりも早く企画書に登場していたそうだ。榎戸さんは、シイコのキャラクターについて「戦争中の英雄が、日常にうまく馴染めないという戦争映画のキャラクターがモチーフ」と解説。冷戦時代のガンダムとしてはぴったりだと思ったが、『機動戦士Zガンダム』のライラ・ミラ・ライラのイメージだったので、そのデザインにびっくりしたと表現。鶴巻監督は、「母親っぽいキャラが良いなと(キャラクターデザインの)竹さんに伝えて。普通の母という発注の仕方」だったと振り返った。
●ドラマCDの今後は?
ここで、昨日リリースされたBlu-ray&DVD&ディスクレスパッケージについても。榎戸さんは、「特典となっているドラマCDが、30分近い話になっています。2巻、3巻はより長くなっていきます。結果的に大事なシーンが目白押しな内容」と期待を持たせてくれた。
ここでトークの時間がタイムアップとなり、フォトセッションに。監督と榎戸さんの“マヴフォトセッション”が行われた。
●祭りはまだまだ続く
最後に、イベントの感想について。
「昨年放送をした地上波は祭りと言ってもらえました。最終回のオンエアはあったときは祭りが終わったね、とも言ってもらえましたが、これはあくまで前夜祭かなと思っていて、今後もいろいろ提供できればと思っています」(榎戸さん)
「放送が終わって半年以上経つわけですが、集まっていただけるのかなと思っていたので本当にありがたいです。パッケージとして『-Beginning-』も出るので、そこまでよろしくお願いいたします」(鶴巻監督)
と挨拶。大きな拍手に包まれ、イベントは終了となった。また、イベント終了後、プロデューサーの杉谷氏が来場者に向けて感謝を述べると、再び拍手が沸き起こる。来場者からも「GQuuuuuuX最高!」のメッセージが送られるなど、作品に対する愛が詰まったイベントとなった。
榎戸洋司書き下ろしドラマCD 試聴動画
タイトル:外伝 第1話「シュウジの絵」
内容: シリーズ構成・脚本 榎戸洋司によるオリジナル外伝ストーリー第1弾。イズマ・コロニーを舞台に、本編では描かれなかったマチュ達の物語が繰り広げられる。
出演:アマテ・ユズリハ(マチュ):黒沢ともよ/ニャアン:石川由依/シュウジ・イトウ:土屋神葉/シャリア・ブル:川田紳司/エグザベ・オリベ:山下誠一郎/コモリ・ハーコート:藤田 茜/ハロ:釘宮理恵/シャア・アズナブル:新 祐樹
内容: シリーズ構成・脚本 榎戸洋司によるオリジナル外伝ストーリー第1弾。イズマ・コロニーを舞台に、本編では描かれなかったマチュ達の物語が繰り広げられる。
出演:アマテ・ユズリハ(マチュ):黒沢ともよ/ニャアン:石川由依/シュウジ・イトウ:土屋神葉/シャリア・ブル:川田紳司/エグザベ・オリベ:山下誠一郎/コモリ・ハーコート:藤田 茜/ハロ:釘宮理恵/シャア・アズナブル:新 祐樹
タイトル:外伝 第2話「リベリオン前夜」
内容: シリーズ構成・脚本 榎戸洋司によるオリジナル外伝ストーリー第2弾。第7話「マチュのリベリオン」前夜に繰り広げられるマチュやドゥー達の物語。
出演:アマテ・ユズリハ(マチュ):黒沢ともよ/ニャアン:石川由依/シュウジ・イトウ:土屋神葉/ハロ、タマキ・ユズリハ:釘宮理恵/ドゥー・ムラサメ:金元寿子/ゲーツ・キャパ:村瀬 歩/猫:川田紳司
内容: シリーズ構成・脚本 榎戸洋司によるオリジナル外伝ストーリー第2弾。第7話「マチュのリベリオン」前夜に繰り広げられるマチュやドゥー達の物語。
出演:アマテ・ユズリハ(マチュ):黒沢ともよ/ニャアン:石川由依/シュウジ・イトウ:土屋神葉/ハロ、タマキ・ユズリハ:釘宮理恵/ドゥー・ムラサメ:金元寿子/ゲーツ・キャパ:村瀬 歩/猫:川田紳司
発売パッケージ一覧
◆機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning- <4K ULTRA HD Blu-ray+Blu-ray・DVD>
・全1巻
・価格:4K ULTRA HD Blu-ray+Blu-ray … 10,780円(税込)、DVD … 3,850円(税込)
・発売日:2026年5月27日(水)
◆機動戦士Gundam GQuuuuuuX <Blu-ray(特装限定版)・DVD・ディスクレスパッケージ>
・全3巻、各巻4話収録 ※ディスクレスパッケージに本編は収録されておりません
・各巻価格:Blu-ray(特装限定版) … 19,800円(税込)、ディスクレスパッケージ … 8,800円(税込)、DVD … 6,600円(税込)
・発売日・収録話数
●Vol.1:2026年1月28日(水)
(Blu-ray&DVD収録話数 第1話「赤いガンダム」、第2話「白いガンダム」、第3話「クランバトルのマチュ」、第4話「魔女の戦争」)
●vol.2:2026年2月25日(水)
(Blu-ray&DVD収録話数 第5話「ニャアンはキラキラを知らない」、第6話「キシリア暗殺計画」、第7話「マチュのリベリオン」、第8話「月に墜(堕)ちる」)
●vol.3:2026年3月25日(水)
(Blu-ray&DVD収録話数 第9話「シャロンの薔薇」、第10話「イオマグヌッソ封鎖」、第11話「アルファ殺したち」、第12話「だから僕は⋯」)
★Blu-ray(特装限定版)には、各巻の収録話数に対応した画コンテ集に加え、キャストトークを収録した特典ディスクを封入。キャストトークはガンダムチャンネルにて配信済みの「キャストトーク」をそれぞれ再編集したものに加え、Blu-ray用に新規収録も実施。さらに、新規収録のドラマCDが封入されるほか、新規描き下ろしの収納ボックス&デジジャケットの豪華仕様となっております。
・全1巻
・価格:4K ULTRA HD Blu-ray+Blu-ray … 10,780円(税込)、DVD … 3,850円(税込)
・発売日:2026年5月27日(水)
◆機動戦士Gundam GQuuuuuuX <Blu-ray(特装限定版)・DVD・ディスクレスパッケージ>
・全3巻、各巻4話収録 ※ディスクレスパッケージに本編は収録されておりません
・各巻価格:Blu-ray(特装限定版) … 19,800円(税込)、ディスクレスパッケージ … 8,800円(税込)、DVD … 6,600円(税込)
・発売日・収録話数
●Vol.1:2026年1月28日(水)
(Blu-ray&DVD収録話数 第1話「赤いガンダム」、第2話「白いガンダム」、第3話「クランバトルのマチュ」、第4話「魔女の戦争」)
●vol.2:2026年2月25日(水)
(Blu-ray&DVD収録話数 第5話「ニャアンはキラキラを知らない」、第6話「キシリア暗殺計画」、第7話「マチュのリベリオン」、第8話「月に墜(堕)ちる」)
●vol.3:2026年3月25日(水)
(Blu-ray&DVD収録話数 第9話「シャロンの薔薇」、第10話「イオマグヌッソ封鎖」、第11話「アルファ殺したち」、第12話「だから僕は⋯」)
★Blu-ray(特装限定版)には、各巻の収録話数に対応した画コンテ集に加え、キャストトークを収録した特典ディスクを封入。キャストトークはガンダムチャンネルにて配信済みの「キャストトーク」をそれぞれ再編集したものに加え、Blu-ray用に新規収録も実施。さらに、新規収録のドラマCDが封入されるほか、新規描き下ろしの収納ボックス&デジジャケットの豪華仕様となっております。
【『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』ディスクレスパッケージについて】
今回発売される『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』ディスクレスパッケージは、従来のBlu-ray商品と異なり、本編映像や特典映像・音声が収録されているBlu-ray及びCDのディスクを除いた商品になります。
「デジタルコンテンツ視聴用シリアルコード」を封入しており、映像特典およびドラマCDは、シリアルコードを入力することで、お手元のスマートフォン等にて期間限定で視聴可能となります。
※本シリアルコードで本編の視聴はできません。
※本商品は予告なく生産を終了する場合がございます。
※劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』はディスクレスパッケージの発売がございません。
※商品の仕様・特典は予告なく変更となる場合がございます。
※特装限定版、およびディスクレスパッケージは予告なく生産を終了する場合がございます。
※特装限定版、およびディスクレスパッケージは予告なく生産を終了する場合がございます。